地盤環境エンジニアリング株式会社 地盤環境エンジニアリング株式会社
土壌・地下水汚染に対して調査から浄化対策まで一貫してサポートします

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詳細調査(PHASE-2-2)では、土壌ガス調査などにより汚染の可能性があると判断された場所でボーリング調査を行います。実際に土壌・地下水を採取分析することで汚染物質の3次元的な分布を把握します。
土壌汚染調査では掘削深度が比較的浅いことが多いので、しばしばジオプローブやエコプローブなどの簡易ボーリングマシンを使用します。しかし、固い砂礫層の場合にはロータリーパーカッション機を使用することもあります。
当社では地質や現場の搬入状況に応じて、各種のボーリングマシンの中から最適な掘削方法を提案します。
ボーリングマシン
Geoprobe(ジオプローブ)66DT エコプローブ アロードリル(ロータリーパーカッション)
Geoprobe66DT エコプローブ アロードリル
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